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2010.05.22

お知らせ:1966年の「袴田事件」が映画化=死刑制度を真剣に考えさせられる映画です。

袴田事件。裁判員だったら、どう裁いただろう?

cinematoday — 2010年05月18日 — 2010年5月29日(土)より渋谷ユーロスペースほか公開

1966年に実際に起きた「袴田事件」を基に、人が人を裁くということの難しさを描いた社会派ドラマ。『丘を越えて』の高橋伴明監督が、強盗放火殺人事件の容疑で死刑が確定した男と、その判決を下した裁判官の苦難の日々をあぶり出す。苦悩する裁判官に『いけちゃんとぼく』の萩原聖人。無罪を主張する元ボクサー役を『蟹工船』の新井浩文が熱演する。裁判員制度が始まった今だからこそ、この現実からわれわれは目を背けてはならない。

配給:スローラーナー
オフィシャルサイト
http://www.box-hakamadacase.com/
(C) BOX 製作プロジェクト 2010

1966年の「袴田事件」を映画化 舞台あいさつに関係当事者らも登壇 ニュース-ORICON STYLE-

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