Toshi復活の条件
このニュースが本物なら、けじめをつけるのは、Toshiの方です。
本年3月に、嫌疑はあるが、起訴は宥恕するという「起訴猶予」という判断を受けたにもかかわらず、未だにホームオブハートの被害者に対する名誉毀損発現を繰り返しているToshiに復活を打診するというのは、世間を馬鹿にした理屈です。
消費者被害訴訟である金銭被害訴訟についても、トシオフィスは2件、Toshi本人は1件の提訴を受けています(うち1件は、トシオフィスとToshiは共同被告)。今後も不誠実なら、Toshi本人に対する追加提訴も検討しているところです。
Toshiが復活するときは、被害者を生み出したことを謝罪し(トシオフィスの代表取締役として、一審判決を控訴して争い、未だに被害者に対する謝罪もしないし、賠償も支払っていません。)、きちんとホームオブハートと決別した、後のことでしょう。
YOSHIKIの才能は買いますが、「世論」を見誤る愚はYOSHIKIの名を汚すものですし、才能の無駄遣いですから、YOSHIKIが本当に復活を言うなら、Toshiに、以上のとおり、早急に反省を促すアドバイスほしいと思います。
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