カテゴリー「2011-08 安愚楽牧場被害事件」の26件の記事

2012.03.25

sun全国安愚楽牧場被害対策弁護団のホームページを更新!本日の依頼者向け説明会のご報告 #agura

本日、午後12時30分から、東京の日比谷公会堂で、全国安愚楽牧場被害対策弁護団は、依頼者向け説明会を開きました。心配された雨も降らず、そして寒くもなく、今日は、天候に恵まれました。

説明会の開催の1時間前のもう午前11時30分には、既に長蛇の列ができていました。

⇒詳しくは、全国安愚楽牧場被害対策弁護団の公式ホームページ

20120325_2

2012.03.23

sun全国安愚楽牧場被害対策弁護団が依頼者向け説明会へ #agura

全国安愚楽牧場被害対策弁護団の公式ホームページでも告知しましたが、3月25日の説明会は、会場の規模もあり、依頼者向けの説明会となっています。

依頼者でない方は、入場できません。

本日、この説明会のことが、NHKニュースで、流れました。

安愚楽牧場 弁護団が説明会へ NHKニュース. 2012年3月23日 14時5分

 いわゆる「和牛オーナー制度」で急成長した畜産会社「安愚楽牧場」について、被害対策弁護団は、25日、弁護団に依頼している債権者を対象に説明会を開くことになり、破産の手続きが進む会社の現状や出資金が返済されるかどうかのめどなどについて説明することにしています。

 栃木県那須塩原市に本社があった「安愚楽牧場」は、繁殖用の牛への投資を募ったうえで、生まれた子牛を買い取って配当する「和牛オーナー制度」で成長を続け、会員は7万人を超えました。
 しかし、経営が悪化したため、民事再生法による会社の再建を目指して各地で説明会を開くなどしたものの、東京地方裁判所は、去年12月、破産の手続きを開始する決定をしています。
 安愚楽牧場の破産管財人は、5月30日に1回目の説明会を開く予定にしていますが、これを前に東京の弁護士で作る全国安愚楽牧場被害対策弁護団では、25日、弁護団に依頼している債権者を対象に千代田区の日比谷公会堂で説明会を開くことになりました。
 説明会では、破産の手続きが進む会社の現状や出資金が返済されるかどうかのめどなどについて説明することにしています。
 弁護団によりますと、当日は数千人が参加する見込みだということです。

2012.03.22

thunder破綻した安愚楽牧場元取締役の増渕進と同三ヶ尻勲に対する破産決定が出ました 元社長の三ヶ尻久美子に続いて3人目です。 #agura

 この関係で、全国安愚楽牧場被害対策弁護団の公式ホームページを更新しました。

 詳しくは、同ホームページで報告されていますが、破綻した株式会社安愚楽牧場の役員であった元取締役の増渕進と同三ヶ尻勲に対して、3月19日付で、破産が決定しました。本日、たった今、裁判所から、決定書が送付されてきました。

 破産管財人は、三ヶ尻久美子元社長と同一の柴田祐之弁護士が就任しました。
 あわせてお知らせします。

2012.02.02

thunder全国安愚楽牧場被害対策弁護団の公式ホームページを更新! #agura

昨日、全国安愚楽牧場被害対策弁護団の公式ホームページ.を更新しました。安愚楽の被害者の方は、ご覧ください。三ヶ尻久美子元社長の破産手続に関して、要注意情報があります。

2012.01.20

thunderこれは速報⇒ついに安愚楽牧場に家宅捜索が入りました。 獣医師法違反 #agura

以下、共同通信の速報です。

宮崎県警による獣医師法による捜査ですが、本社にも家宅捜索が入ったようであり、今回の捜査により、詐欺や預託法の捜査が大きく進展することを期待します。

なお宮崎県において口蹄疫の第一例が発見されたのは2010年4月20日、終息宣言は2011年8月27日です。

この間の口蹄疫と安愚楽問題については、発生時の農水副大臣であった山田正彦衆議院議員著『実名小説 口蹄疫レクイエム 遠い夜明け 』(ロングセラーズ )2011年6月/27日が詳しいです。

51mufm3tlcl__ss500_


僕の口蹄疫問題についての発言について主なものは、

→BLOG
2011.10.07 安愚楽被害:今回の安愚楽問題は、消費者庁の不祥事と評価できるレベルに達しています。  #agura

2010.08.02 宮崎口蹄疫被害は誰の責任か?

→TWITTER
口蹄疫問題に関する宮崎県のこの調査報告書をよく読んでから意見を出してください。口蹄疫問題自体、極めて大きな問題であり、別件というレベルで片づけられては被害者が浮かばれません>@sinseihin http://t.co­/E97kYNA3 #agura


[参考]
破産の安愚楽牧場を家宅捜索 獣医師法違反容疑 =2012年01月20 日 02:02 【共同通信】

 破産した畜産会社「安愚楽牧場」(栃木県那須塩原市)の男性獣医師が、宮崎県内の同社農場で牛を自ら診察せずに医薬品投与などを繰り返した疑いがあるとして、宮崎県警が獣医師法違反容疑で安愚楽牧場本社や、宮崎県内の農場など数カ所を家宅捜索したことが19日、捜査関係者への取材で分かった。

 口蹄疫の被害に遭った宮崎県川南町の畜産農家の男性2人が昨年10月、同容疑で獣医師を告発。県警は、この獣医師や、牧場の元従業員などから任意で事情を聴いた。

 捜査関係者によると、家宅捜索は昨年12月中旬、本社や児湯第7牧場(宮崎県川南町)など数カ所で実施した。

安愚楽牧場を家宅捜索 獣医師法違反疑い =2012年01月20日 共同通信

 破産した畜産会社「安愚楽牧場」(栃木県)の男性獣医師が本県内の同社農場で牛を自ら診断せずに医薬品投与などを繰り返した疑いがあるとして、県警生活環境課と高鍋署が19日までに、獣医師法違反容疑で同社本社や本県内外の直営牧場などを家宅捜索したことが分かった。

 県警によると、家宅捜索したのは同社本社や、不適切な対応があったとされる、口蹄疫感染疑い7例目となった川南町の直営農場など数カ所。獣医師や当時の従業員ら関係者から任意で事情を聴いているという。

2012.01.19

crown今年2012年(第17回)(2012/1/21 sat)の消費者問題リレー報告会のお知らせ 短いですが安愚楽も取り上げます #agura

急ですが、今週土曜日(1月21日)に、

参加すれば、日本の現在の消費者問題がほぼ網羅的に理解できる「第17回 消費者問題リレー報告会」が開催
されます。

ぜひこの機会に、消費者被害の救済の勉強を!

⇒「消費者問題リレー報告会のチラシ」です。お申込みはこちからかお願いします。
ちらし-「20120121.pdf」をダウンロード

様々な消費者問題を取り上げます。総花的に消費者問題を知る良い機会です。

僕は、今年は、安愚楽牧場問題で、報告します。

参加していただけると、珠玉の資料集ももらえます。

ぜひご参加を!


1.ご案内

1996年から毎年、新年早々、東京で、消費者法ニュース発行会議主催の「消費者問題リレー報告会」を開催しています。毎回、学者、研究者、弁護士、司法書士、相談員、修習生、ロースクール生ら消費者問題に興味のある様々な方々が多数参加されています(前回の参加者は約180名でした)。

報告会では、きわめて悪質な詐欺商法の横行や大規模事業者の破綻に対し、消費者がどのように守られ、戦えるのか、最先端の実務の取り組みや司法判断が報告されます。また、悪用される法のすき間をなくせないのか、立法・法改正の課題や、消費者委員会の活動など消費者行政をめぐる動きも探ります。恒例の弁護団・諸団体の活動報告もなされます。報告会終了後には懇親会・交流会も行います。是非ご参加ください。

ご参加希望の方は、1月13 日までに、釜井宛FAX(03-5951-6944)またはメール(ikebukuroshimin@nifty.com)にてお申し込み下さい。

【日時】2012年1月21日(土)午後0時~午後5時30分

(懇親・交流会は午後6時~7時半)
【場所】弘済会館4階「菊」(裏面地図参照)

(懇親・交流会は4階「桜」)
(東京都千代田区麹町5-1、電話03-5276-0333)

交通:
●JR総武・中央線四谷駅麹町出口徒歩5分
●地下鉄丸ノ内線・南北線四谷駅1番出口徒歩5分
●地下鉄有楽町線麹町駅2番出口徒歩5分

( 地図) http://www.kousaikai.or.jp/hall/index.html

【会費】(会場費・資料代)

弁護士・司法書士・学者3000円、その他の方2000円

2.リレー報告(予定)

○消費者問題関連立法・政策への取組

消費者委員会、国センをめぐる状況、債権法改正、有料老人ホーム、クレジット物
販枠悪用問題、生活保護・貧困問題、消費者教育推進法etc

○弁護団・研究会活動
証券・先物研、PL弁護団、賃貸借契約に関する一連の最高裁判決と消費者契約法の分析、投資被害救済活動・ヴァーチャルオフィス問題、金融ADR、決済代行・電子マネー問題、リース被害、欠陥住宅、出会い系サイト被害、安愚楽牧場(発表は紀藤)、茶のしずく、L&G、近未来通信、霊感商法(紀藤も少し)、フランチャイズetc

○日弁連、日司連、消費者関係団体、司法書士等の活動.....etc

◎本件についてのお問い合わせは、弁護士釜井英法へ
(池袋市民法律事務所TEL03-5951-6077 FAX03-5951-6944)

(FAXの場合:03-5951-6944)
-------------------------------------------------------------------------------------------
リレー報告会参加申込書

氏名( )

電話( )

住所( )

所属学者・弁護士・司法書士・相談員・学生・司法修習生・その他


2011.12.21

thunder急報!! 安愚楽被害:本日午後5時、安愚楽牧場の社長三ヶ尻久美子が対抗的自己破産! #agura 20111221 22:38加筆あり

本日2011年12月21日午後5時、東京地方裁判所民事第20部の決定により、安愚楽牧場の代表取締役社長の三ヶ尻久美子が自己破産しました。

内容は下記のとおりですが、今後は、東京地方裁判所民事第20部から選任された中立的な破産管財人の柴田祐之弁護士のもとで、管財人処理が進められることになります。

が、この破産は、以下の述べるとおり、全国安愚楽牧場被害対策弁護団で申し立てた債権者破産の申し立てに対して、対抗的になされたもので、きわめて遺憾です。



1 債権者集会は、2012年7月2日午後1時30分 場所⇒東京簡裁棟5階(東京地裁民事20部集会場)

2 債権届け出の期限は、2012年2月8日

3 三ヶ尻久美子社長の破産申立ての代理人は、安愚楽牧場の顧問弁護士土屋東一弁護士⇒http://niben.jp/orcontents/lawyer/detail.php?memberno=1284

4 東京地方裁判所から選任された破産管財人は、柴田祐之弁護士⇒http://www.lmlo.jp/affiliate04.html


三ヶ尻久美子社長の自己破産は、オーナー債権者約73000人の約4200億円の債権を、破産債権とせずに、申し立てられたもので、このままではオーナー債権者は、蚊帳の外に置かれる可能性があります。三ヶ尻久美子社長は、債権者への説明会で、オーナー債権者に対し、私財を投げ出して、オーナー債権者へ精算する旨、はっきりと述べていたはずです。

この間、全国安愚楽牧場被害対策弁護団は、水面下の動きとして、12月2日に、オーナー債権者を債権者として、東京地方裁判所民事20部あてに、安愚楽牧場の代表取締役社長の三ヶ尻久美子への破産申立てをしており、来る12月26日午後1時30分が審尋期日が決まっていました。

これに対し、三ヶ尻久美子社長が自己破産の申し立てをしたのが12月19日。そして破産決定が12月21日午後5時(東京地裁平成23年(フ)第17752号事件)になされました。

ちなみに債権者数は14名、負債は約2億円に過ぎないものです。このためオーナー債権者約73000人には裁判所から通知すらされません。

三ヶ尻久美子社長は、同じ破産をするなら、12月26日に、破産状態にあることを認めれば済む話です。しかしこれを避けて、自ら自己破産の申し立てをしたのですから、来る破産債権者集会で、オーナー債権者からの追及を避けようとした動きだろうと思われます。

債権者集会に向けて、全国安愚楽牧場被害対策弁護団(本日現在、東京地方裁判所に対し、委任状を提出した依頼者数は、6155人)の弁護団長として、三ヶ尻久美子社長の不誠実とも評価できる動きに対し、対策を立てなければなりません。

安愚楽側の動きに対しては、ますますオーナー債権者=被害者の結集が必要となってきました。ご協力をお願いします。

全国安愚楽牧場被害対策弁護団


[全国の安愚楽被害者の皆様へ]

  どうか泣き寝入りをしないでください。

 泣き寝入りは現状を容認固定すること、すなわち「社会悪をそのまま許すこと」です。

 消費者被害において現状を認めてしまうことは、次の被害者を生み出すことにつながります。

 委任書類は大部ですが、仮に不備でも弁護団からご連絡を差し上げます。

弁護団とやり取りをしながら必要な書類をそろえていくことができます。

 委任書類は裁判所にすぐに提出する書類ではありません。現時点では、多少不備でもかまいません。

あまり難しく考えずに、現状わかる範囲で記載して、お送りいただければと思います。

 03-3261-3026

  電話受け付け 2011年8月11日から 平日の11:00~16:00 (土日祝日は休みです)

年末年始は、12月29日から1月5日まではお休みします。

  現在、弁護団への委任事務を受け付けています。

[参考]→安愚楽牧場社長が自己破産 負債2億円(12/21 21:53)北海道新聞

 和牛オーナー制度が行き詰まり、破綻した畜産会社「安愚楽牧場3 件」(栃木県)の三ケ尻久美子社長が東京地裁に自己破産を申請し、開始決定を受けたことが21日、関係者への取材で分かった。決定は21日付で、負債額は約2億円。

 法人の安愚楽牧場3 件は8月9日に民事再生法の適用を申請。しかし、選任された破産管財人らが調査した結果、「牧場や牛を売却しなければ財産保全はおろか、餌代をまかなえず大量の牛が餓死しかねない状況」であることが判明し、今月9日、破産手続きに移行した。安愚楽牧場3 件の負債総額は約4300億円。大部分は出資者約7万3千人への負債となっている。


2011.12.09

thunder安愚楽被害:本日午後5時、安愚楽牧場の破産決定が出ました。#agura

本日午後5時、破産決定がでました。
ようやく仕切り直しです。

この間に安愚楽から流出した財産を考えるといたたまれません。
この間の被害者の皆様の悲嘆と努力を考えると、本当に、民事再生手続を選択した安愚楽牧場に対する憤りがふつふつを湧き上がります。

全国安愚楽牧場被害対策弁護団のホームページを先ほど更新しました。

2011.12.01

thunder安愚楽被害:遅すぎた消費者庁の処分 #agura

消費者庁が、安愚楽牧場に対する行政処分を下しました。

しかしいかんせん、来週、安愚楽牧場に破産決定が出される時期のまさに直前で、すでに安愚楽牧場が、本年8月1日に破綻してしまった後、しかも3か月もたってからの処分です。あまりにも遅すぎです。

しかし今回の消費者庁の発表=PDFによると、

「遅くとも平成19年3月頃以降、各事業年度末において、安愚楽牧場が飼養する繁殖牛の全頭数は、オーナーの持分及び共有持分を合計した数値に比して過少であった(比率:55.9パーセント~69.5パーセント。別紙4参照)」、つまりオーナー牛が足りなかったというのですから、詐欺の疑いが濃厚になったというべきです。

別紙4↓

Agurahigai_7

---------------------------------------------------------------------------------------------

また下の表を見ると、この間の被害が約2750億円(今年8月の破たん時は約4300億円ですから、平成19年3月時点の被害は約1550億円と推計でき、これでも多いのですが、その時点では、豊田商事を超える戦後最大の消費者被害ではなかった。)!

もはや農水省、消費者庁、国の失策は明らかです。

Agurahigi2


[参考]
消費者庁 平成23年11月30日 株式会社安愚楽牧場に対する景品表示法に基づく措置命令について[PDF:613KB]

安愚楽牧場に措置命令=景表法違反で消費者庁―「遅過ぎる」と批判も -

安愚楽牧場に措置命令=景表法違反で消費者庁―「遅過ぎる」と批判も 2011年11月30日22時6分 

 「和牛オーナー制度」を運営していた安愚楽牧場(栃木県那須町)が、雑誌広告などで実態と著しく異なる表示をしていたとして、消費者庁は30日、景品表示法違反(優良誤認)で措置命令を出した。

 同社は既に破産手続きに移行する見通しとなっており、被害対策弁護団長の紀藤正樹弁護士は「あまりにも遅過ぎて遺憾。結果として、被害が拡大した」と話している。

 消費者庁によると、同社は遅くとも2007年3月以降、雑誌などで繁殖牛のオーナーを募集したが、実際に飼育していた牛は55.9~69.5%にすぎなかった。 

[時事通信社]

2011.11.08

thunder安愚楽被害:本日午後2時、急転直下、民事再生が廃止され破産手続に移行することになりました。  #agura

全国安愚楽牧場被害対策弁護団の公式ホームページを更新しました。

 急転直下の決定ですが、本日午後2時、東京地方裁判所は、株式会社安愚楽牧場に対し、民事再生手続を廃止する決定をし、その上で、同社に対し、破産法上の保全管理命令を出し、これまで民事再生手続における管財人であった渡邊顕弁護士(第一東京弁護士会)を保全管理人に選任しました。

 これにより、安愚楽牧場の破たん処理は、民事再生手続ではなく、破産手続に移行することになりました。

 先週4日(金)に、渡邊顕弁護士が管財人が就任し、土日返上して週末かけて安愚楽を調査したところ、想像以上に財産の流出があり、破産法上の処理に移行しなければ、もはや、財産の保全ができないとの判断です。

 戦後最大の消費者被害事件である安愚楽牧場の破綻処理は、大きな転換期を迎えたとはいえ、これにより被害を被った被害者にとっては、民事再生手続を廃止する決定及び保全管理命令は、本格的な被害回復のための出発点にすぎません。

 当弁護団は、裁判所及び保全管理人に対して、最大限に協力を行い、安愚楽牧場から散逸している財産を早期に回収するだけでなく、関連会社や役員の責任追及も視野に入れ、被害者に対するできるかぎりの多くの被害回復及び情報の公開がなされるよう、今後も努力していく所存です。

 なお被害者の皆様の債権者としての地位は、当然に、破産手続に移行しますし、引き続き、弁護団としては、被害者の救済のために、邁進していく覚悟です。


本日付け弁護団声明(2011年11月8日付)(PDF)
 
保全管理人就任の挨拶(2011年11月8日付)(PDF)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

1980~現在 統一教会=統一協会-霊感商法事件 | 1989~ オウム真理教=アレフ=アーレフ | 1999~SPGF=旧ライフスペース=高橋弘二グループ | 2001-09~リンク総合法律事務所 | 2004-10 石井こうき事件 | 2004-4 ホームオブハートとToshi問題を考える | 2006-01 ライブドア事件 | 2006-01 世界救世教 | 2006-03 PSE(電気用品安全法)事件 | 2006-07 パロマ事件 | 2006-07 摂理=MS(モーニングスター)=JMS | 2006-10 福島県知事選 | 2006-11 近未来通信事件 | 2007-02 リンナイ事件 | 2007-04 大牟田ミイラ化遺体事件 | 2007-10 L&G被害対策弁護団 | 2007-12 神世界=びびっととうきょう=えんとらんすアカサカ(-霊感商法事件) | 2007-2008 新参議員宿舎 | 2008-08 三笠フーズ事件 | 2008-10 サント・ダイミ教(=Santo Daime) | 2008-11 ふるさと牧場(和牛預託商法) | 2008~ 消費者庁 | 2009-02 SFCG(旧「商工ファンド」) | 2009-05 裁判員制度 | 2009-10 ロマゾフィー協会 | 2010-01 下ヨシ子 | 2010-04 ダンヨガ (ダンワールド=DahnWold) | 2010-04 宮崎口蹄疫被害事件 | 2010-05 岡本倶楽部事件 | 2010-11 故津谷裕貴弁護士の会 | 2011-03 原発事故 | 2011-03 東日本大震災 | 2011-06 茶のしずく事件 | 2011-08 安愚楽牧場被害事件 | 2011-11 オリンパス粉飾決算被害 | 2012-1 オリンパス株主被害弁護団 orympus | おすすめサイト | お遊び | インターネット | インターネット-ファイル交換ソフト | インターネット-ブログ=BLOG | エンターテインメント | グルメ | ゲーム | サイエントロジー | スポーツ | テレビ | ニュース | プロ野球-合併 1リーグ反対 | マルチ商法=ネットワークビジネス=連鎖販売取引 | ラジオ | 世界に平和をワールドメイト→世界中に愛をワールドメイト | 人権 | 人災 | 個人情報保護法 | 備忘録 | 児童虐待 | 司法 | 名誉毀損 | 宇部市 | 宗教団体 千乃正法=パナウェーブ研究所 | 宗教被害 | 弁護士業務妨害 | 弁護士紀藤正樹のリンクへようこそ! | 心と体 | 悪徳商法 | 政治 | 日本平和神軍=JPNA | 日本弁護士連合会 会長選挙 | 映画 | 法の華三法行=天華の救済=よろこび家族の和 | 法律 | 消費者問題 | 消費者被害 | 消費者被害-スキミング | 消費者被害-先物取引 | 消費者被害-振り込め詐欺 | 犬も歩けば法にあたる(法律の話) | 犯罪 | 皇室 | 著作権 | 詐欺 | 講演 | 趣味 | 音楽 | 顕正会

2012年5月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー