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2007.07.01

ゲッペルス?→ゲッベルス

笑える。

http://www1.neweb.ne.jp/wb/soutou/monku.swf

ただしナチスの宣伝相ゲッベルスの行ったことは絶対に許されるべきではなく、最近の安田好弘弁護士への攻撃(当事者でない者が、ただ単に懲戒を呼びかけるというのは、明白に弁護士への業務妨害事件(民事的にも刑事的にも問題です。)です。)を見ても、日本が、他者の意見を尊重しない包容力のない戦前のような国にばく進しないように祈るばかりです。

[参考]
2007年05月27日(日) 安田好弘弁護士ら21人に懲戒請求を

被告弁護めぐり日弁連に脅迫状 光市母子殺害 産経新聞 2007年6月5日(火)15:28

 山口県光市の母子殺害事件の弁護をめぐり、東京都千代田区霞が関の日本弁護士連合会に、銃弾の先端のような金属と脅迫状が送られていたことが5日、分かった。警視庁丸の内署が脅迫事件として捜査している。

 同署や日弁連によると、脅迫状は5月29日に届き、封筒に「日本弁護士連合会御中」とあて名が記されてあったが、差出人の名前はなかった。中にはA4判の紙が1枚入っており、被告の元少年の弁護を批判するような内容がワープロで書かれてあったという。

 日弁連は同署に相談し、封筒などを任意提出した。


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人権」カテゴリの記事

コメント

Hi there
どんな裁判でもあっても
脅迫状や脅迫に値する銃弾などを
送ってよいという理由にはならず

正々堂々と担当弁護士氏に申し出るとか
そんな卑怯な手口で
人様を批判はできませんものね

正樹の抱えるケースでも
裁判所にて紀藤に対して
誹謗中傷文章を置いた不届きものが
居たとか、隠れてこそこそ
そんな方にもはや正義などは
ありませんものね

日弁連の皆さまには身体的に直接
危害が無かったようで安心しましたの

動画、
それって某宗教団体のTop氏の
下品ジョークのような
ほほほ^^:

要するに・・・

安田氏等のやってる手法は紀藤氏としてはありだし、同じような依頼を受けたら安田氏等が提示した一般には絶対受け入れられないだろう証言も提出しますよ。
だから、こんな程度で懲戒請求なんて出されてたら、今後の仕事に支障を来たすから、「営業妨害だ」と牽制しておきますね。

ということでよろしいか?
まぁ、あの証言自体、被告から自発的に出てきたものか非常に怪しいものだが。

懲戒請求に対し最終判断を下すのは弁護士会のようなので、懲戒請求されたからと懲罰を受けるかどうかは分からない。
ただ言えることは、今回の顛末により『弁護士ってこういうヤツラなんだ』と思われるか否かだということですね。

http://www1.neweb.ne.jp/wb/soutou/monku.swf
これは笑えますね。

光市母子殺害事件に関して、個人的に今の弁護団のやり方には疑問を感じます。弁護団の支持で被告人があのような荒唐無稽な発言を法廷で述べたのだとしたら。

もっとも冷静にまっとうな意見を述べられていたのは被害者の夫である本村洋氏だと思った。

但し、イコール安田好弘弁護士への妨害、日弁連への脅迫状という行動を起こす輩には全く同感できないですね。おろかな手段です。

安田氏らは弁護士とは言うけれど、やっている事はただの入れ知恵士ですよね。
そうしなきゃ出来ない弁護なんて、所詮弁護士の力量不足なんでしょう。
立派な弁護士もたくさんいるのに、こんな人たちのせいで
弁護士が蔑まれる事になるのは残念です。

紀藤さんは「当事者でない者が、ただ単に懲戒を呼びかけるというのは、明白に弁護士への業務妨害事件(民事的にも刑事的にも問題です。)」と書かれていますが、弁護士法58条には明確に「何人も…懲戒することを求めることができる」と書かれているので、実質的に業務妨害になるようなものであっても、法律により認められている権利である以上、違法性は阻却され、民事的にも刑事的にも責任を問われないはずです。
私も当事者でもない人間が懲戒請求ができてしまうという制度に問題があるとは思います。その結果、懲戒制度があまり活用されていない現実が生まれてしまっているのではないかとも思います。
ただ、弁護士法58条自体に問題があるという主張ならわかりますが、上記の書き方では誤解を招くのではないでしょうか。

Hi honey
welcome back again(*^^*)
呼び呼びしてくれてたのね
ごめんね正樹
(*^^*)
正樹が呼び呼びしたら全部
投げ出し、、正樹の元に^^:
well

Julyに入り
某歌手氏と新弁護人との
新弁護人うんぬんをあそこで
正樹も後で見てね、

今夜は寝かせないから。

下がうずいちゃって・・・。

まずはお風呂へ・・・。


うふふん。

『2007年05月27日(日) 安田好弘弁護士ら21人に懲戒請求を』と言う記事は、日弁連に届いた脅迫状とは関係ありませんね。でもこの配置だと、何らかの関係があるように勘違いします。現に私もどのような繋がりが有るのか、随分調べました。ご一考下さい。それとも勘違いさせるのが狙いですか。

安田弁護士に対して攻撃という言葉が妥当とは思えない。
何の落ち度もない一般市民を「攻撃」の対象にして
いるのとは全く違う事柄だ。この人間達は法律の鎧と矛
を備えた専門家です。21人もがん首揃えた法律
の専門家達たちである。その者たちに対する意見、反論と下記
に引用されているようなニュースの記事にある行為を混同
させてはいけない。ニュース記事は犯罪行為である。
大多数の良識ある一般市民ではないはずだ。
紀藤弁護士は意識的にか無意識か知らないが、
それ(犯罪行為と弁護団への意見、反論など)をあえて
リンクさせていると思われる。

ただ単に懲戒を求める云々とあるが懲戒を求めるに足りる
理由があるから懲戒を求めようとする動きがあり、意見が
ある訳で、それも意見の1つとして認めなければ意見を尊重せよ。
と他者に言えないはずだ。

それに安田弁護士と20人の弁護団に対して包容力
を持って見てやれと言っているように思うが、その
言葉を借りるなら包容力がないのは弁護団だ。
魔界転生の話やドラえもんの話などの絵空事、戯言を
理路整然と供述する「調子に乗っている」被告人に
対し、嘘ストーリーを戦略としてすりこませたのが誰で
あるか裁判の流れを見ると弁護団の入れ知恵だろうと
誰もが思うであろう。

弁護士は真実を捻じ曲げてまで被告人の利益を優先し
弁護をするものなのだろうか?荒唐無稽な物語を作り
出す弁護団に対し包容力を持って何を見ろというのか?
本村さんは7年もそれこそ紀藤弁護士の言うところの
包容力を持って粛々と自制し裁判の行方を見守ってきた。
弁護団の姑息な時間延ばし、自分達の思想のためなら
手段を選ばず、その仕打ちに尚且つ包容力を持って見な
ければならないのか?
これは紀藤弁護士の弁護士側から見る傲慢な論理だ。

関わっていない第三者や法律家でもない素人が高度な
手法を駆使している法律家に対してとやかく言うな。
とむしろ紀藤弁護士言っているように思えてならない。
それこそ他者の意見を封殺している行為ではないかと思う。

通行人 | 2007.07.03 14:53
さんの指摘は、もっともだと思いますので、[参考]の順番を逆にします。

熟読していただければわかるとおり、勘違いさせるのが狙いということはありません。狙いならもっと巧妙に書くでしょう。[参考]は、当然に、並列に並んでいますが、誤解しやすい点があるなら、わかり安い文章にします。その意味で指摘はもっともだと思います。

ユーマ | 2007.07.04 16:17
さんの意見は、誤解だと思います。

懲戒ではないかという意見を述べることと、実際に懲戒請求を扇動することとはわけが違います。

それと意見が「神」の理屈になっています。
「真実を捻じ曲げてまで」というのは、真実(真実は神のみしかわかりません。)が先にありきのご意見で、無罪推定すら無視した理屈です。

かりに神の目から見て、真実が異なるものであっても、被告人に対する非難にはなりますが、被告人の言い分を、弁護人が述べることを、懲戒請求の根拠にすることは、意見のまさしく押し付けです。

本人が無罪といっているのに、弁護人は、絶対に、有罪答弁はできません。それと同じです。
逆に本人が認めている事実に関し、弁護人は異なる弁護はできません。

被告人と同じ意見を述べるだけで、懲戒請求が可能なら、弁護人は刑事弁護など到底できません。

自分は、いつも正しいことをやっているから、絶対警察のお世話にならないと考えるのは、強者の理屈です。

痴漢冤罪事件に限らず、死刑事件すら冤罪があるのですから、被告人の言い分を形に変える刑事弁護は、最後の人権の砦であることを忘れないでほしいと思います。

紀藤弁護士の文章をそのまま読めば誤解はないです。
懲戒請求を扇動するとは橋本弁護士の発した事を指しての
事だと思いますが、それに対して「・・・を見ても他者の意見
を尊重しない・・・」と紀藤さんが自ら「意見」言ってますよ。
誤解があるなら、それは紀藤さんの方の問題です。
意見は自由でしょう。扇動したとしても懲戒に値するか
どうかは別問題だと思います。
それこそ、それを判断する人たちの良識を信じてください。
以上の事から他者に意見を尊重せよと言うなら紀藤弁護士
に対しても同じように懲戒請求に対する意見を尊重すべきと
言った訳です。

始めから無実を叫んでいたのなら、百歩譲って裁判開始から
無実をどこかで主張していたのなら、紀藤弁護士の言うところの
「神のみぞ知る」はあてはまると思います。
しかし、裁判は何年も行ってきたのに供述を変えず最高裁から
差し戻しに至って何故被告人はその事実を覆し、しかも荒唐無稽
の供述をしなければならないのか?
あの荒唐無稽の供述が「神のみぞ知る」なんでしょうか?
(神様も頭をかしげているはずです)

以上

訂正です。
「無実」ではなく「殺人罪ではない」(傷害致死)
とすべきでした。前提になる文が変でごめんなさい。

裁判は慎重に審理するべきだと思います。
重大な事件はより慎重に審理するために
被告人は大物の弁護士さんに弁護してもらって
無罪にしたり罪を軽くしたりするために
少しでも多く何でも主張するべきだと思います。

朝日新聞に母子殺害弁護人脅す文書
http://news.tbs.co.jp/top_news/top_news3604234.html

ユーマさんの「誤解があるなら、それは紀藤さんの方の問題です。」とされるのなら、何が「誤解」かを明確にしてください。

安田弁護士の事案について、懲戒請求を扇動することを容認するのか否かという立場を知りたいです。

僕は、「懲戒ではないかという意見を述べることと、実際に懲戒請求を扇動することとはわけが違います。」と話しています。

ユーマさんは「意見を言うことと、懲戒請求を扇動したとしても懲戒に値するかどうかは別問題だと思います。」とされています。

「誤解」ではないというなら、ユーマさんは、結論が懲戒なら、懲戒請求を扇動しても問題はないと取れます。

それは有罪なら、手続的に何をしてもかまわないという理屈につながります。有罪なら違法捜査でもかまわない。
有罪なら、無罪推定は不要という理屈にもつながります。
有罪の被告人は意見を言うなという理屈にもつながります。

ユーマさんが、こういう理屈の連続性にあるなら、確かに「誤解」はないでしょう。

しかもすべては、当事者ではないところの「神の理屈」です。悪を最初から決め付けています。

僕は、ユーマさんが、こういう連続的意識の下にはないと考えているので、「誤解」と考えました。

「誤解」ではないというなら、当然に訂正し、ユーマさんの意見をもちろん尊重しますが、それは僕の立場(人権尊重の立場、人間は神にはなれないという立場)とは著しく異なるものですから、それは正直言って悲しいことです。

>ユーマさんの「誤解があるなら、それは紀藤さんの方の問題です。」
>とされるのなら、何が「誤解」かを明確にしてください。

※1「(橋本発言(ですよね?))を見ても他者の意見を尊重しない包容力のない・・・」
と紀藤弁護士は言っています。ですから意見なら意見で反論する事は
良いでしょ。言ったのです。
だから逆に他者と反対する意見を封殺す行為だと言いました。

>安田弁護士の事案について、懲戒請求を扇動することを
>容認するのか否かという立場を知りたいです。

結論から先に申しますと、扇動する事は容認しません。

ですが、もし懲戒請求をされてもあの弁護士達に落ち度
がなければ懲戒などされないのでしょ?犯罪も犯していない
人をその罪で裁けないのと同じですよね。だから懲戒を請求
する事と懲戒になる事は別問題だと言いました。
第三者が懲戒請求を申し立てる事が違法なら。それはいけない事
だと思いますが、それは違法ではないそうですね。
公で煽ることはいけませんが私は個人的に懲戒請求をしても
良いと思います。

>僕は、「懲戒ではないかという意見を述べることと、実際に懲
>戒請求を扇動することとはわけが違います。」と話しています。

すいませんが、時系列から言うと明確に「扇動」と言う言葉を
付け足して「意見」を区別したのは一度目の私の書いた
投稿の後です。
ですので※1の理由から誤解はそもそもなかった。と私は言ったのですが・・・。
どちらにしろ誤解があるとしたらこれだと思います。

>ユーマさんは「意見を言うことと、懲戒請求を扇動したとしても
>懲戒に値するかどうかは別問題だと思います。」とされています。

既に説明いたしました。

>「誤解」ではないというなら、ユーマさんは、結論が懲戒なら、
>懲戒請求を扇動しても問題はないと取れます。

これも先の説明の通りで扇動はいけないと思いますので
当てはまらないと思います。

>それは有罪なら、手続的に何をしてもかまわないという理屈につながります。
>有罪なら違法捜査でもかまわない。
>有罪なら、無罪推定は不要という理屈にもつながります。
>有罪の被告人は意見を言うなという理屈にもつながります。

やや強引な気がしますが、扇動が良くないと私は思いますので、これも
紀藤弁護士の理屈から言えば当てはまらないと思います。
私は「意見」を尊重しろ。と言いました。「扇動」を容認しません。

でも私は、あの21人の弁護団のやっている行為は素朴に「おかしい」と
思っています。当然メディアの情報でしか判断できませんが・・・。
時には体が震えるほどの怒りすらおぼえます。

ユーマさん
やはりユーマサンの意見は、前提に、誤解があります。

「第三者が懲戒請求を申し立てる事が違法なら。それはいけない事
だと思いますが、それは違法ではないそうですね。」

これは完全に誤解だと思います。第三者が懲戒請求を申し立てたら、むしろ原則として違法になるとお思います。

第三者である以上、実態を踏まえない理由なき請求だからです。

もちろん実態を調査し知っている人が、懲戒請求をした場合は、例外として違法とならない場合もあるかもしれませんが、テレビで聞きかじった程度で懲戒請求をすることは、業務妨害であり、犯罪になる可能性すらあります。

「ですが、もし懲戒請求をされてもあの弁護士達に落ち度がなければ懲戒などされないのでしょ?犯罪も犯していない人をその罪で裁けないのと同じですよね。だから懲戒を請求する事と懲戒になる事は別問題だと言いました。」

いえいえ懲戒請求に対応するだけでも膨大なエネルギーが必要です。
そのために、正当な弁護活動の支障になったり、事件処理の遅延を招きます。収入減にもなります。ユーマさんは、そのような懲戒請求の攻撃的要素を無視しています。

もっとリアリティを持ってください。訴訟だってそうでしょう。
言いがかり訴訟だって、こちらに非がなければ勝訴できるかもしれませんが、対応のために、その間の労力、時間を失ってしまいます。
ユーマさんだって、いついいががかり訴訟を起こされるかもしれません。自分は正しいことをしているから、問題はおこらないと考えることは、僕は、謙虚な考え方とは思いません。

「公で煽ることはいけませんが、私は個人的に懲戒請求をしても
良いと思います。」

以上のとおりですから、個人的に懲戒請求をすること、公で煽ること、双方が、違法性の程度問題はあるかもしれませんが、いずれも問題だと思います。

最後にユーマさんは、「※1「(橋本発言(ですよね?))を見ても他者の意見を尊重しない包容力のない・・・」と紀藤弁護士は言っています。ですから意見なら意見で反論する事は良いでしょ。言ったのです。だから逆に他者と反対する意見を封殺す行為だと言いました。」としていますが、

僕は、「安田好弘弁護士への攻撃(当事者でない者が、ただ単に懲戒を呼びかけるというのは、明白に弁護士への業務妨害事件(民事的にも刑事的にも問題です。)です。)を見ても」としていますから、橋下発言だけをとらえているわけではありません。懲戒請求を煽ること、そして脅迫状を出すこと、双方を指しています。
この点も誤解です。

ですから僕は「他者と反対する意見を封殺する行為」を意見としたわけではありません。


>これは完全に誤解だと思います。第三者が懲戒請求を申し立てたら、
>むしろ原則として違法になるとお思います。
>第三者である以上、実態を踏まえない理由なき請求だからです。

分かりました。これは私の完全な誤解です。というか完全に
間違った意見でした。第三者が懲戒を求める事が違法なら
前提が違ってきます。
懲戒請求を煽る事、勿論申し立てる事も違法ですから橋本弁護士は
違法行為を扇動した事になり、確かに問題です。
弁護士としてそれはしてはいけない行為なのに何故それをしたの
でしょうか?なら、むしろ橋本弁護士が断罪されるべき事
かも知れません。
でも片方の言い分だけでは公平じゃありませんから
橋本弁護士の反論があれば伺いたいです。

>僕は、「安田好弘弁護士への攻撃(当事者でない者が、ただ単に
>懲戒を呼びかけるというのは、明白に弁護士への業務妨害事件
>(民事的にも刑事的にも問題です。)です。)を見ても」としていますから、
>橋下発言だけをとらえているわけではありません。懲戒請求を煽ること、
>そして脅迫状を出すこと、双方を指しています。この点も誤解です。
>ですから僕は「他者と反対する意見を封殺する行為」を意見としたわけではありません。

今回の説明で記事の主旨がよく分かりました。

弁護士はプロってことなんですね。
たとえ心の中で被告人をどう思っていようが、自分のクライアントの
弁護に徹する。裁判員制度が始まったら、世論の力であんな輩、
退治したいもんですね。私達は神じゃあないけど、心をもって
生きているんですもの、間違いを犯しても。

でも久々に激しい議論を拝見しました。ちょっとはらはらどきどき
がこちらの醍醐味でしたよね!?ユーマさん(^_^)v

ユーマさん、rainさん>

懐かしいあのころは、もう戻ってこないのでしょうね。


良い時も悪い時も、過ぎ去った時は戻ってこない・・・。
『scrap and build』の精神で頑張って!!

ココ、好きだもん。

私は懲戒請求を光市の事件の21人の弁護士が所属する全ての弁護士会に送りつけました。
昨日でようやく全弁護士会からの一次回答がきましたが、どれも「綱紀委員会で調査を行います。」という回答でしたよ。
言っておきますが「あなたのような第三者が懲戒請求を申し立てる事は違法です」という回答は一つもありませんでした。
弁護士法58条で認められている訳ですから、これで私が犯罪者扱いされるのでしたら、「やはり元トップが朝鮮総連とズブズブの組織は末端まで総連に染まっている訳か」と思うだけです。
私は21人の弁護士に対して純粋に怒りを覚えて懲戒請求したのですが、朝鮮総連・北朝鮮と戦争する覚悟もしていますので、そこんとこよろしく。赤い弁護士殿。

このブログは紀藤のサイトなので、
紀藤のなりすまし文章は当然削除します。

その関連で二つのコメントを削除させていただきました。
削除されたお二人の方、ご容赦願います。

純一郎 | 2007.07.15 06:15 殿

「赤い弁護士」とか「やはり元トップが朝鮮総連とズブズブの組織は末端まで総連に染まっている訳か」と思うだけですとか、罵倒句や、民主主義の何たるかを(「組織」には、様々な意見があり、問題は組織の長の意見に反した場合に、粛清されるような組織であるか否かであることを、まったく)理解されない意見(後者は社会常識の類だと思います。)は、意見のレベルに達していないと思います。

安倍首相が、公明党とズブズブだからといって、なぜ日本国民の末端まで、創価学会に染まっていると言えるのでしょうか。そんなことはないのと同じです。こんなレベルの低い、教養が疑われる論理を振りかざすのは、今後やめていただきたいと思います。

なお手続に誤解があるようなので、一言。
この点は素人でしょうから、誤解が生じてもやむをえない点がありますので、一言付け加えさえていただきます。

「昨日でようやく全弁護士会からの一次回答がきましたが、どれも「綱紀委員会で調査を行います。」という回答でしたよ。言っておきますが「あなたのような第三者が懲戒請求を申し立てる事は違法です」という回答は一つもありませんでした。」

当たりまえです。受理は形式審査ですから、当然に受理がされます。中身の相当性は、関係ありません。違法な訴訟提起だって、形式上は、受理されるのと同じです。

問題は、その受理された申し立て自体が、不法行為や犯罪にあたるかということです。この点の論点は、被害者のいる問題ですから、被害者の気持ちと行動で、その後の処理は、大きく変わってくる可能性があります。

今後、被害者の方で徹底的に戦うということであれば、損害賠償の訴訟提起をされるのも覚悟せざるを得ないでしょう。
要するにこれは被害者加害者の民民の問題が大きくからんできます。
ですから結果的に、おとがめなしということもありえると思います。

>朝鮮総連・北朝鮮と戦争する覚悟もしています。

そもそもこの問題で、なぜ「朝鮮総連・北朝鮮と戦争する覚悟もしています。」というのか、まったく論旨が不明ですが、まず純一郎さんが覚悟されるべきは、今後、被害者からおこされる可能性のある訴訟提起や訴追への具体的な覚悟だと思います。

そのような覚悟なしに申し立てをされたのであれば、それは純一郎さんの思い込みによる、失態というほかありません。

繰り返しますが、ただ憤りだけの懲戒請求は違法ですし、業務妨害などの犯罪に当たる可能性すらあります。

削除について、気にしてないです。
それより最近メディアの露出度がなくて
動くきときと先生を見られないですね。

「日本弁護士連合会に銃弾の先端のような金属と脅迫状が送られた.」

「安田好弘弁護士ら21人に懲戒請求」
と並べることにより、「懲戒請求したものは銃弾を送りつけるような輩だ。」と印象付ける。そのことを指摘すれば「そうは言っていない」と逃げる。確かに言ってはいない。マスメディアがよく使う言い回しだ。この事を見抜ける人は数的には少ない、残りの多くの人はぼんやりと「懲戒請求は銃弾を送りつけるような危ない人だ」との印象を持つ。あなたは目的は十分に達成されている。
 しかし庶民を侮ってはいけないこういう事が繰り返されると庶民も学習し潜在意識にすり込まれてくる。「弁護士もメディアもその程度のものだ」と。この刷り込みが進んだときこれを覆すのは並大抵では出来ないですよ紀藤先生。

光市母子殺害事件の差戻し審ですが、被告・弁護側の論理展開は相変わらず荒唐無稽で差戻し審自体を愚弄するものでしかない。

被告の元少年の検察に対する「ナメないでいただきたい」発言や、21人の弁護団のうちの1人の芝居がかった涙の会見。
いい加減にして欲しいものだ。

まさかとは思いますが、若しこの被告が「死刑」判決を免れるのであれば、その時点で司法の信頼性は決定的に失墜し、誰も司法に期待しなくなるであろう。
その結果、家族や仲間が犯罪に巻き込まれて死亡した場合には、法の裁きには一切期待せず、自ら或いはヤクザを使って容疑者を殺害する行為が多発するかもしれない。

結果として、この被告と21人の弁護団は、日本の司法と治安を破壊しヤクザが跳梁跋扈する事態を招来するかもしれない。
私は、この21人の弁護団については、弁護士資格の剥奪と10年間の司法試験受験の禁止の措置を採るべきと考える。

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光市母子殺害事件の裁判ですが、相変わらず弁護団の弁護は醜いですね。 「甘えの気持 [続きを読む]

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