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2005.11.30

高齢者・障害者の消費者被害110番のお知らせ

昨今のリフォーム詐欺に見られるように、高齢者や障害者の消費者被害があいついでいます。

この機会にぜひご相談ください。

http://www.toben.or.jp/news/event.php/news/detail/?id_whats_new=226


高齢者・障害者の消費者被害110番
2005年12月8日(木)10時~16時

近時、悪質な訪問販売業者や住宅リフォーム工事などに関する高齢者・障害者に対する消費者被害問題が弁護士会や関連機関相談窓口に寄せられています。

東京三弁護士会では、被害者救済のための無料電話相談を実施し、これらの問題に詳しい弁護士が対処の方法について、適切なアドバイスを行います。お困りの方は是非ご利用下さい。
 
日  時  2005年12月8日(木)10時~16時
電話番号  03‐3591‐6341
主  催  東京弁護士会・第一東京弁護士会・第二東京弁護士会

◇問合せ TEL 03-3581-2205 人権課 

なお、ほかに、この時期、ほとんどの弁護士会で開催されます。最寄の地元弁護士会にお問い合わせください。

2005.11.29

重婚罪

ヨーロッパなどの大陸諸国では国境を越えれば重婚が可能ですので(しかも宗教婚であることから、教会で結婚の誓いを立てれば法的に結婚と認められます)、時々逮捕例もありますが、島国で戸籍制度がある日本では、ほとんど事例が見られない重婚の事例です。

当然重婚罪の適用を視野に入れた捜査がなされていると思います。実務的にはとても興味があります。

リンク: カリスマ主婦重婚逮捕、エッセイストの山崎えり子 知人の戸籍使い婚姻届別人に成り済ます ZAKZAK 2005/11/25 .

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2005.11.28

まだ結果責任と強弁し続けるのか!-審査会社であるイーホームズの責任は重い

結果責任というなら、なぜ今回の問題がおきたのか?イーホームズの藤田東吾社長は、「偽造を見逃した結果責任はあるが、審査のやり方そのものは適正だった」などと強弁せずに、第三者委員会を作って、手続きの適切さを検証すべきでしょう。
それせずに、一方的に強弁されても誰も信じません。

既に、こんな記事も既に出ています。


リンク: ZAKZAK.

[参考]
■イーホームズ-反論が掲載されています。
■紀藤LINC-2005.11.25 野放図な規制緩和と民間委託がもたらす未来
■紀藤LINC-2005.11.21 姉歯(あねは)建築設計事務所の建築確認詐欺事件-日弁連が予想していた事態に国の責任は重い。

■国土交通省-姉歯建築設計事務所による構造計算書の偽造とその対応について.
■指定確認検査機関の指定状況

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2005.11.26

日本平和神軍関係者?による紀藤への攻撃

追加[参考]情報あり(2005/11/27記)

↓以下本文

2005年111月25日の日本平和神軍事件の刑事公判の傍聴席前のすぐ入り口ドア前の床に、ワープロ打ちの書き込みビラ(「黒須英治博士は仏法を極められた現代の仏陀」(本文から)であることを前提としたビラ)が糊付けされていました。

その内容は、被告人の次瀬さんや弁護人の紀藤、そして僕の事務所の同僚弁護士に対する名誉毀損、業務妨害、脅迫にあたるものでしたので、裁判所内に警察が入って実況見分をするなど、騒然した事態となりました。

おかげで今日午後1時30分より行なわれる予定だったグロービートジャパン株式会社の代表取締役社長である北条晋一氏(本名 黒須伸一氏)に対する反対尋問が延期(続行)という結果になり、この事件に関わる裁判所、弁護人、検察官の業務が妨害されました。

神聖な裁判所を冒涜するものとして、当方としては、断固とした処置を行なう予定としていますが、この裁判に真剣に関わる者すべてを侮辱するものですから、裁判所、検察官は当然こと、そしてこの事件で被害者というなら、被告人を告訴したグロービートジャパン株式会社も断固とした処置をとるべきでしょう。

裁判所の廊下の床に、「被告人やその弁護人を誹謗中傷し脅迫する宗教ビラ」が貼り付けられるのは、日本の裁判史上、初めてのことでしょう。本当に驚きであり、遵法意識の全くの欠如を感じます。


[参考]
■悪マ二 トピックス(2005年11月27日付け) 11月25日、東京地裁で(プチ)テロ発生

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こちらも驚きです-<つり天井>落下防止策2割がなし 政府の全国調査全国調査

リンク: 毎日新聞2005年11月24日付け - <つり天井>落下防止策2割がなし 政府の全国調査.


<つり天井>落下防止策2割がなし 政府の全国調査

 つり天井を備えている体育館などの大型施設のうち、18%が建築基準法が定めるつり天井の落下防止策を講じていないことが23日、明らかになった。今年8月の宮城地震を受けた政府の全国調査で判明した。改善策を予定していない施設も多く、政府は悪質なケースは施設名公開、刑事告発も視野に入れ、指導に乗り出す方針。
(毎日新聞) - 11月24日3時7分更新

2005.11.25

野放図な規制緩和と民間委託がもたらす未来

姉歯建築確認詐欺事件の背景には、1997年の建築基準法の改正(1998年5月1日施行)により、建築確認が民間委託されたという問題があります。

もちろんすべての民間委託を否定するわけではありませんが、野放図な民間委託は、国を無責任にするものだという批判を、近く(12月10日)公開されるザ・コーポレーションという映画で、あのマイケル・ムーア監督らが強く主張しています。

民間でできることは民間に・・・という小泉首相のスローガンは、デマゴーグの一種です。間違いだと思います。
民間にできたとしても、民間に任せてはだめなことは民間に任せるべきではありません。
国は、最低限であっても、国民の生活の安全を守る最後の砦ですので、民間に任せる範囲は、おのずから決まっていると思います。

ですから、我々は、正しくは、民間に委ねるべきは民間に・・・というのが正しいスローガンであることを忘れてはなりません。

[追加:参考]
■紀藤LINC-2005.11.21 姉歯(あねは)建築設計事務所の建築確認詐欺事件-日弁連が予想していた事態に国の責任は重い。
■国土交通省-姉歯建築設計事務所による構造計算書の偽造とその対応について.
■指定確認検査機関の指定状況

2005.11.24

備忘録-現在の皇室

宮内庁が、きれいに現在の皇室を写真つきで整理してくれています。

リンク: 皇室の構成

2005.11.23

東京港に沈む夕日

講演でお台場に来ました。とてもきれいです。200511231606000.jpg

こんな会社と加盟店契約を結ぶ「クレジット会社」の責任

リフォーム詐欺と言い、悪徳商法問題、消費者詐欺事件を担当していると、こうした会社とクレジット加盟店契約を結ぶクレジット会社の責任を痛感します。

多額の現金がすぐ手元にあるということは考えにくく、クレジット会社が加盟店契約を結びさえしなければ、こうした悪徳企業が横行することはありません。


リンク: Yahoo!ニュース - 共同通信 - 展示会商法で高額ローン 大阪の大手呉服会社を提訴.

[参考]
■クレジット過剰与信対策全国会議
■http://blogs.dion.ne.jp/masao98/archives/2162218.html
■クレジット被害対策全国連絡会


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2005.11.22

散々の誕生日

昨日は僕の??度目の誕生日だったのですが、詐欺のニュースばかりでBLOGの更新が埋まりました。
もっとほのぼのとしたニュースで、安心の誕生日にしたかったのですが。。。。。。ー(^_^.)

それにしても2005年は詐欺の年。悪徳商法の範疇に収まらない悪質な詐欺事件が続いています。
探偵詐欺に引き続き、今年最後は「建築士詐欺」ということですかね。なんとか今年がこれで終わればよいのですが・・・・・・・・・_ _ _(^_-)-☆。


-まだまだ若いはずの僕・・・・・・・・・・・・・・・。この写真は今年初めの僕ですが、今の顔を見ると、たった半年程度で、ちょっとふけた感じがします・・・・・多忙が原因かも。。。。でも詐欺事件は減らない。うーん。つらい!!。


2005.11.21

姉歯(あねは)建築設計事務所の建築確認詐欺事件-日弁連が予想していた事態に国の責任は重い。

2005年11月18日、突如発覚した姉歯(あねは)建築設計事務所による構造計算書の偽造問題については、直前、2005年11月10日から、鳥取で開かれたにおいて、日弁連 - 安全な住宅に居住する権利を確保するための法整備・施策を求める決議がなされて、

「当連合会は、既存不適格住宅を含むすべての欠陥住宅をなくして、安全な住宅に居住する権利を確保するため、国に対し、下記のような法整備・施策の実現を求め、ここに決議する。

                           記

1 安全な住宅に居住する権利が基本的人権であることを宣言し、関係者の責務や安全な住宅の確保のための基本的施策を定める「住宅安全基本法」(仮称)を制定すること。

2 建築士の監理機能の回復のために、建築基準法、建築士法の改正を含め、建築士について、その資質向上を図り、かつ、施工者からの独立性を担保するための具体的措置を講ずること。

3 建築確認、中間検査、完了検査制度の徹底及びその適正性確保のため、一層の制度改善を図ること。

4 建築物の耐震改修の促進に関する法律を改正し、住宅を含め耐震基準を満たさない建物について、耐震改修促進のための施策を充実させること。

2005年(平成17年)11月11日
日本弁護士連合会」

と決議されたばかりなのに、心配してきたことが現実におきた感じです。
日弁連の問題意識は、提案理由もあわせて読んでいただけるとよくわかると思います。


それにしても日弁連の決議は、今回の事態を予想したそのまんまの現行法制批判決議です。

日弁連が予想していた今回の事態は、当然、国の責任を予感させます。

国は、まず事業者に頼らず、消費者、市民の生命身体の安全を確保すべき立場にあり、費用を立て替えてでも、入居者の引越しをお手伝いしたうえで、問題建物の補修、解体に早急に着手すべきです。

ちなみに、数年前、日弁連は、建築主事が行ってきた確認検査業務を民間に開放することについて、「検査機関を株式会社にしてしまうと利潤追求のため業者が喜ぶ方向での検査を競い合うようになり、消費者の利益が侵害される」などと強く反対した経緯がありますので、まさしく今回の事態は予想しえた事態だと言えます。

建築基準法上からは導き出せませんが、立替費用は、あとから事業者に請求しても、民法第474条(第三者の弁済)規定からしても、別段、問題はないと思います。

もし人命にかかわることが起きれば、国の責任は必至だと思います。国は、10月にはこの問題を知っていたと思われ、現時点でも対策が遅すぎます。


[参考]
■日弁連の第48回日弁連人権擁護大会-毎日新聞 2005年11月5日付け
日弁連 - 安全な住宅に居住する権利を確保するための法整備・施策を求める決議
■イーホームズ株式会社
■シノケン.

[法令参考]

建築基準法だと、50万円以下の罰金にしか問えない(20条、101条)が、今回の事件が出てくるようだと、刑罰が軽すぎると思う。

  • ■建築基準法(昭和二十五年五月二十四日法律第二百一号)


  • ■建築基準法施行令(昭和二十五年十一月十六日政令第三百三十八号)


  • ■建築基準法施行規則(昭和二十五年十一月十六日建設省令第四十号)


  • ■建築基準法に基づく指定資格検定機関等に関する省令(平成十一年四月二十六日建設省令第十三号)


  • ■建築基準法第四条第一項の人口二十五万以上の市を指定する政令(昭和四十五年九月二十四日政令第二百七十一号)


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    探偵詐欺事件の初公判

    奥平明男被告の初公判日が決まったようです。
    傍聴希望者はどうぞ!ただし傍聴券発行事件になるかもしれませんから、事前に八王子支部にご確認を!


    2005年12月12日 11:00~
    東京地裁八王子支部 305号室
    事件番号「平成17年(わ)2152号」




    ◆弁護士紀藤正樹のLINC TOP NEWS-BLOG版 参考記事

    ■2005.10.12 探偵詐欺事件
    ■2005.10.04 奥平明男容疑者、ついに逮捕
    ■2005.9.19紀藤も被害者-今回の復讐代行詐欺?サイト
    ■2005.09.15探偵被害?.


    2005.11.20

    宇部高校の後輩-歌手の陣内大蔵さん

    応援しています。


    ■陣内大蔵 ホームページ.

    2005.11.19

    消費者の窓から紀藤の写真

    「消費者の窓」に、僕の写真がどこかに隠されています(笑)。

    リンク: 消費者の窓

    リンク先をたどってみてください。


    2005.11.18

    The Corporation | ザ・コーポレーション

    12/10より!UPLINK FACTORYおよびXにて公開だそうです。

    リンク: The Corporation | ザ・コーポレーション.

    Moore

    ちなみに、以下、僕の映画評です。

    -------------------------------------------------------------------------------------最後まで一気に見れた。

    企業は何のためにあるのか、どこに向かおうとしているのか、
    難しい題材だが、脚本と編集の勝利だ。この種の映画に関して、米国の映画作りのレベルに絶賛すべきものを感じる。

    この種のドキュメンタリータッチの映画は、今の日本の異常な表現の自由に対する逆風の中では、名誉毀損問題や著作権侵害の問題などがあって、日本映画で描くのは大変難しいんだとも思うと、とても残念な気がする。

    ところで、利益獲得を至上命題とする企業は、黙っていたら、この世界のすべてを食い尽くしていく・・・というこの映画が表そうとした理屈は、僕が弁護士になったころ(もう10年以上も前になる)から唱えている仮説課題でもあり、その意味でもこの映画が僕と同じ課題を題材を描いていることにも、とても感慨を覚えた。

    しばらく僕は、現場の仕事に忙殺されていたこともあって、日々の答えにならない、この抽象的な仮説は、僕の潜在意識の中に沈んでいたが、この映画が、完全に思い出させてくれた。

    ちなみに僕の仮説は、
    作者のジョエル・ベイカン Joel Bakan氏より少し進んでいる。

    つまり企業のシュア獲得と言う目的は、そのまま放置すると、これまで資本主義、商品市場が成立してない領域をすべて侵食していくことになる。

    これを地理的・三次元的なレベルで言うと、この世界の地域をすべてを侵食していく。まだ資本化していない地域に貨幣経済、商品社会を持ち込み、当然、環境の破壊につながっていく。

    同時に人間のライフサイクルも侵食していく。これまで市場ではなかった子どもの世界にも侵食し、子どもを商品市場の中にはめ込み、そして子どもの文化を破壊していく。そして高齢者、老人、人の死も市場化していく。

    また同様にこれまで市場ではなかった、人間の心の領域まで侵食し、宗教ビジネス、宗教カルトの問題を引き起こし、個々人の人格すら破壊し、市場化していく。

    すなわち、生の資本主義は、あらゆる残された領域を巻き込み、商品化していく。

    このような現象が、最近の環境問題、子どもの人権問題、高齢者問題、そして宗教・カルト・自己啓発セミナー問題を、世界的な課題問題に変えている背景だと、僕は、考えている。

    ただ残念なことに、この映画、そしてジョエル・ベイカン Joel Bakan氏は、前2者の理解までは進んでいたが、最後の宗教カルト問題への理解や描き方は、少し足りない感じがした。

    ただ同氏と僕が考えているパラダイムは全く同じで、すなわち、企業の独善性と資本主義の末路の問題につき、結局、企業の暴走を、国や政府がとめるしかない、つまり資本主義社会において、今後、政府の役割はますます重要になっており、最後に我々を守るべきは法である(つまり自分たち市民である)という理解は、僕とまったく一緒で、同氏が、僕と、同じ弁護士として共通の基盤があることも、興味深いものであった。

    一気に見れる映画だし、米国社会の実情も勉強できるので、ぜひ皆さんに見ることをすすめたい。


    2005.11.17

    鉄人社

    表現の自由の観点から、紀藤が担当してきた「ドラゴンクエストⅧ・完全攻略データ集」事件が和解しました。

    ↓以下鉄人社がコメントを出しています。表現の自由は守られたということでしょうか?

    リンク: 鉄人社

    2005.11.16

    「脂肪吸引」をGoogleで検索してみると・・・・・

    たまたまGoogleで、「脂肪吸引」と検索したところ、宣伝ホームページばかりが、ずらっと並び、ちょっとびっくり。

    女性の悩みは尽きないと感じつつも・・・・女性モデルに見とれながら読んでいくと、なかなか奥が深い。

    でもちょっと具体性や迫真性に欠ける体験談も多いので、脂肪吸引の体験者で、実体験からのご感想でもあれば、ぜひコメントをお願いしたいと思います。

    リンク: 脂肪吸引 - Google 検索.

    2005.11.11

    Degree Mill/Diploma Millとは?

    日本語で直訳すると「学位製造所」ですが、「大学学位商法業者」と読んでよいと思います。

    イオンド大学はその典型です。

    イオンド大学は、日本平和神軍事件の株式会社グロービートジャパンの51%の株式を保有する中杉弘氏(本名 黒須英治氏)が創立した大学です。

    さらに詳しくは

    ・イオンド大学について→弁護士山口貴士の論考「イオンド大学の学位商法」

    ・日本平和神軍について→平和神軍観察会


    参考記事-
    静岡県立大学教授の小島茂教授の論考「ディプロマミル(学位工場)と違法性

    世界・「米国学位商法」の危険性~福永法源の博士号 byメアリー加藤氏


    2005.11.07

    グロービートジャパン(らあめん花月)・日本平和神軍事件の期日について

    インターネット上の表現の自由をめぐるはじめての本格的刑事裁判の尋問が始まりました。

    山口貴士弁護士が自らのBLOGに、今後の期日をUPしていますので、傍聴したい方はどうぞ!

    http://yama-ben.cocolog-nifty.com/ooinikataru/2005/11/post_5be3.html

    2005.11.06

    備忘録-ファイル交換ソフトの歴史

    リンク: P2Pの歴史.

    2005.11.05

    インターネット時代に生きること

    静岡タリウム殺人未遂事件と名づけてよいんでしょうか?

    東京新聞の記事にコメントを入れました。

    リンク: 子どもが怖い 相次ぐ『親殺し』おののく親

    続きを読む "インターネット時代に生きること" »

    2005.11.03

    どうしたもんだか!?

    ちょっと驚きです。

    リンク: 愛媛新聞社ONLINE

    [参考]
    ■ホームオブハートとToshi問題を考える会

    続きを読む "どうしたもんだか!?" »

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